2018年11月7日水曜日

2018ツールドおきなわ210kmにむけて

素人のいきなりの210kmへの挑戦。無謀なのは理解している。
完走は厳しいと感覚的にはわかっているが、頭で定量的に理解して冷静に対応したい。
既に対策する時間はないので、当日の対応のみ(残り4日間)。

今年たまたま完走できたニセコクラシック140kmレースから、関門の時間を割り出してみる。普久川の登り1回はできそうだが、100km地点の「奥関門」から先はNGが現時点の自分の実力値。一番遠い場所で関門に引っかかると帰ってくるの大変そうだ(笑)

奥関門 100km地点の 10:45突破を目指して、当日気持ちで走りきるしかない。
しかし、一番のNGは怪我なので、前半突っ込みすぎないこともさらに重要。
頭で数字を理解していれば、心の安定はおとずれるはず。当日記憶があることを望む。


関門名距離(km)関門時間
ニセコクラシックから
本部関門208:30:00 AM8:0720km
今帰仁関門33.79:05:00 AM8:2730km
仲尾関門41.69:20:00 AM8:5840km
大宜味関門589:30:00 AM9:4460km
普久川関門(1回目)81.510:20:00 AM10:1480km
奥関門10010:45:00 AM10:54厳しい
与那関門12211:30:00 AM11:49厳しい
普久川関門(2回目)133.712:00:00 PM12:16厳しい

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