2018年11月11日日曜日の210km
天候も気温も風も最高のコンディション。身体も整えられていて、練習が足りていないこと以外に不安材料なし。スタート直後からの速度は体験したことがない速度、集団の中での走りの勉強。その後も同じレベルの方々とグルペットを組めて、70km地点の普久川の1回目の上りまでは順調。
落車が多く、「安全に帰ることが第一」を認識しながら走ることとなった。多分出場した中では群を抜いて下手くそでパワーもないですが、安全への気持ちは強かったです。
普久川の登りでばらけた、140kmクラスの方にも抜かれ、給水ポイントの後、タイヤに他者のメットのゼッケンシールが張り付いて、停止して除去。その後まったくグルペット組めなかった。
全ては自分の力の無さ。力の無さを実感。また、グルペット組めるか組めないかが非常に重要であることを理解した。
実際の走行は宮城チェックポイントまでの161km 5時間33分
優勝は紺野元汰(SBC Vertex Racing Team) 5時間16分03秒なので、DNFくらったよりも15分前に50km先のゴールに入っていたとのこと。(この差を埋めるためにできることがなにかも思いつかないレベル)
「ちゃりで登れないおやぢはただのおやぢ」でした。ただのおやぢから脱出したいが、何をすれば脱出できるかまだ決められていない。まずは一人でのぼれるようになることが必要。
天候も気温も風も最高のコンディション。身体も整えられていて、練習が足りていないこと以外に不安材料なし。スタート直後からの速度は体験したことがない速度、集団の中での走りの勉強。その後も同じレベルの方々とグルペットを組めて、70km地点の普久川の1回目の上りまでは順調。
落車が多く、「安全に帰ることが第一」を認識しながら走ることとなった。多分出場した中では群を抜いて下手くそでパワーもないですが、安全への気持ちは強かったです。
普久川の登りでばらけた、140kmクラスの方にも抜かれ、給水ポイントの後、タイヤに他者のメットのゼッケンシールが張り付いて、停止して除去。その後まったくグルペット組めなかった。
全ては自分の力の無さ。力の無さを実感。また、グルペット組めるか組めないかが非常に重要であることを理解した。
実際の走行は宮城チェックポイントまでの161km 5時間33分
優勝は紺野元汰(SBC Vertex Racing Team) 5時間16分03秒なので、DNFくらったよりも15分前に50km先のゴールに入っていたとのこと。(この差を埋めるためにできることがなにかも思いつかないレベル)
「ちゃりで登れないおやぢはただのおやぢ」でした。ただのおやぢから脱出したいが、何をすれば脱出できるかまだ決められていない。まずは一人でのぼれるようになることが必要。
